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フレンドシップ


ビル
111130_building1.jpg

なんて読むんだろう?
よくわからないけど、古くさいけど、なんか洒落てる。

111130_building2.jpg

ノスタルジックな建物の向こうにツインタワー。
名駅でしか見られないこんな風景がとても好きです。
なんとなく名古屋っぽくて。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

8ペンス --

これ僕も以前からなんて読むんだろうと、思ってました。
それとも別の意味があるんだろうか。

名駅は新旧入り乱れたとこですよね。


snappi --

ご存じでしたか!>8ペンスさん
今度ビルのエントランスなど確認してみます。
意味がわかったら報告しますね!


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サンプル
111130_katsudon.jpg

千種駅近くにあるうどん屋さんのカツ丼が最近気に入っている。
狭い店で隣の席が近く、カメラを取り出すのがはばかられたので、
店頭のサンプルを撮ってみた。

実物はサンプルとぜんぜん違う。
カツがタレにつけてあって、卵が全体にかかっていて、
見た目はもうひとつだけど、醤油味が濃くて美味しい。

111130_katsudon2.jpg

写メしてみたけど・・・。
今度お客さんが少ないときにちゃんと撮ってこよっと。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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広角
111128_ochobosan1.jpg

整理した写真の中に、Tamronの広角ズームで撮ったものがありました。
仕事用に買った広角を風景撮りに使えないかと持ち出したときのもの。
岐阜県平田町にある千代保稲荷(通称おちょぼさん)の門前町です。
商売繁盛の御利益があると聞いて、年に何回かお参りにいくんですが、
このときはあいにく5時を回って街は閑散としてました。

111128_ochobosan2.jpg

料理屋さんのお子さんでしょうか。なんだか手持ちぶさたな様子。
どこもすっかり店じまいして人が少ないので、余計に寂しげです。

111128_ochobosan3.jpg

店が開いているうちに行かないと、こういう写真を撮る羽目に。
次回はもう少し賑やかなおちょぼさんを撮りたいと思います。


街をまるごと収めたいときには、やっぱり広角が便利ですね。
でも単焦点を使い出してからは仕事以外に活躍の機会がなく。
月暈の写真撮ったときに一度だけ活躍してくれましたが。)
406gという重さに負けず、たまには趣味でも使ってやらねば。

*Nikon D5000 + Tamron SP AF10-24mm f3.5-4.5 Di II*

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無為
111127_wastebasket.jpg

26日のコラムでNikkor-Hのことを書いたときに、
撮りはじめた頃(といってもたかだか4ヶ月前)の写真をひと通り見直した。
中にいくつか「お、面白いじゃん」と思えるものがある。
変な気負いや作為がなくて一生懸命撮ってる感じがいい。

当時の写真はメインアイテムがたいてい真ん中近くにある。
いま撮ったらこの屑かご、もうちょっと右に寄せるだろうな、とか、
もうちょっと開放にしてみたらどうだろう、とか、
いろいろ思いながら見直してみるのも楽しい。

*Nikon D5000 + Nikon Nikkor-H Auto 50mm f2*

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レンズ(その2)
Nikkor-H Auto 50mm の導入で写真を撮る楽しさを知った僕は、
次に、画角が広くて使いやすい標準レンズが欲しくなりました。
例によってヤフオクで、ニコン用レンズのカテゴリーをチェック。
評判がよくてお値打ちに手に入りそうな35mmはないものか・・・。

と、ある日、気になるレンズが現れました。
Carl Zeiss Jena DDR Flektogon 2.8/35。

ちょうどその頃、他の人が撮ったカールツァイスの写真を見て、
こんなレンズで撮ってみたいものだなぁ、と思っていたもので、
完全に予算オーバーのこの商品が気になって仕方がない。
Jenaって何? Flektogonって?

調べてみるとこのレンズ、旧東ドイツで作られたものらしい。
こことかこことかを読んだ感じでは、1960年頃のものでしょうか。
本来ニコン用はなく、M42用、EXAKTA用、Pentacon6用のみ。
そのどれかをニコンFマウントに改造したもののようです。

「こんな高価なレンズ買って、本当に使いこなせるのか?」

と心配する心の声は、

「これを逃したら、二度と手に入らないかもしれないぞ。」

という別の声にあっけなくかき消され、

ポチッ・・・

111126_flektogon1.jpg

試写してみると、50mmと比べて格段に構図がとりやすい。
35mm(フィルム換算50mm)が標準レンズとされる理由がわかる。
最短18mmまで寄れる(この個体はもっと寄れる)のも嬉しい。

でもそれ以上に感じたのは描写の違い。
Nikkor-Hで感じた以上に濃くて深い色と、立体感、奥行き感。
被写体の色を正しく再現しているかどうかはわからないのだけど、
「自分の目で見たときの印象」にとても近い描写をしてくれる。
被写体の持つ生命力みたいなものまで写してくれるような。
Flektogonの写真に慣れてしまうと、Nikkor-Hで撮った写真が
TVドラマのセットみたいにニセモノっぽく見えてきた。
(それはそれで面白いと思いますけどね。)

カールツァイスは上級者が使うレンズだと思っていたけど、
それだけじゃない。僕みたいな初心者にも使えるレンズです。
コンパクトカメラでは撮れない雰囲気のある写真が撮れるし、
自分の腕が上がったように錯覚して、また何か撮りたくなるし、
いい時計を着けてるみたいに持ち歩くだけで気分がいいし、
このレンズで完全に写真の世界にはまりました。

でも「壊れたら次がない」というのがスピーカーのときと同じ。
改造品に手を出してるあたりもMacいじってたときとよく似てる。

自分は何やっても一緒なんだなあ、と思わず苦笑・・・。

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レンズ
僕がNikon D5000を購入したことについては以前、ご紹介しましたが、
使っているレンズについてはこれまで話題にしたことがありませんでいた。
昨日たまたまレンズの話をしたので、この機会にご紹介を。

購入したD5000には純正の18-55mmズームレンズが付いていました。
DXフォーマット(APS-C)なので、フィルムカメラでいうと27-82.5mm。
広角から中望遠近くまでの画角に対応してくれる便利なレンズです。
よほど遠いものを撮らなければ、風景から寄りまでこれ一本で事足りる。

でも実際に撮ってみるとなんだか面白くない。
たしかにコンパクトカメラより高精細だし、美しい写真ではあるけれど、
こんなにでかいものを持ち歩いて、ただ綺麗に撮れるだけじゃなー・・・。

先輩諸氏の写真を見たり、レンズの選び方についての解説記事を読むと、
どうやらズームレンズより単焦点のレンズの方が描写がリアルなようだ。
ズームより軽くて持ち運びもしやすい。ほー、それはいいですねー。

単焦点レンズというとまずは標準の35mm(フィルム換算50mm)か・・・。
ニコンの35mm単焦点は33400円。ネットオークションでも2万円前後。
もっと手頃に試せるものはないかと調べるうちに嬉しい情報を知った。
ニコンのレンズマウントはこの50年間基本仕様が変わっておらず、
かなり古いレンズでもD5000で使えるというのだ。

オクの相場を見てみると、35mmはやはりニーズが多いようで価格も高い。
28mm、24mm、20mmと広角になるにつれてさらに相場は高くなっていく。
でも50mmだと5千円以下で入手できる。APS-Cでは使いにくいからか。
よし、まずはこれでお試しだ!

111126_nikkor.jpg

ということで、最初に僕が手にした単焦点レンズがこれ。
Nikon Nikkor-H Auto 1:2 f=50mm です。
もちろん自動露出・オートフォーカス機能はなく、フルマニュアル。

付属のズームレンズと比べるとさすがにちっちゃい。
ピントリングを含めほとんどが金属製なので、ぜんぜん軽くはないですが、
その分安っぽさがなくて、いい画を撮ってくれそうな雰囲気があります。

111126_green.jpg

このレンズを購入した当時の写真。こういう風景写真はあまりありません。
50mm(フィルム換算75mm)では画角が狭くて思うように風景が入らないので。

111126_haioku.jpg

こういう写真を撮るにはいい画角ですね。
撮り始めた頃からが好きだったらしい(笑)

ズームできないレンズならではの画角の潔さ。
絞り、シャッタースピード、ピントの試行錯誤の面白さ。
思ったように撮れたときの達成感。
豊かな色調とリアリティのある仕上がり。
単焦点&マニュアルレンズはたしかに面白い!

写真が僕の趣味になったのはこのレンズがきっかけでした。

*Nikon D5000 + Nikon Nikkor-H Auto 50mm f2*

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屋景
111124_katteba.jpg

寒い夜には一杯やりたくなりますね。
(実はまだ寒くない頃に撮った写真ですが。)

僕が生まれた頃のニコンのレンズ。
APS-Cだと75mm換算になってしまうせいか、
ずいぶん安値で僕の手元にやってきました。
結局その画角をうまく使いこなせないまま
なかなか出番がなくてかわいそうですが。

夜の街を撮るといい色出してくれます。

*Nikon D5000 + Nikon Nikkor-H Auto 50mm f2*


8ペンス --

このお店行ってみたいですね。


snappi --

では・・・>8ペンスさん
次回はここで!
www.hotpepper.jp/strJ000972945/
なかなか美味しそうですよ。


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習作
111123_cosmos1.jpg

定番、花のボケ写真にチャレンジ。
何枚もシャッターは切ってみたものの、
「撮ったどー!」という確信が持てない。
後で見直してもどれがいいんだかわからない。

で、ずーっと放置してあったんですが、
データを整理していて見つけたのが上の写真。
試しに手前ボケで撮ってみた習作。
ちょっと面白いかなって。

それ以外はやっぱりピンときません。

111123_cosmos2.jpg

花に寄っちゃうと、あぁもうどうしていいんだか・・・。

111123_cosmos3.jpg

試行錯誤するうちに、なんだかあざとい写真に・・・。

111123_cosmos4.jpg

フレアがコントロールできない・・・。

「うーん・・・難しい・・・。」

写真を撮った後にいつもそうつぶやいてしまうんですが、
改めて花の写真を見ながらつくづくそう思いました。
そのうちなんとかなるのかなぁ。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

8ペンス --

これぞ、一眼の醍醐味ですね。


snappi --

醍醐味と言えるまでには・・・>8ペンスさん
まだまだ修行が必要そうです。
それが醍醐味といえばそうなんですが。
何十回もシャッター切って
いいのが1枚もないとさすがに凹みますヨ(笑


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孤独
111121_scooter.jpg

いつ通ってもここにいるスクーター。
早くご主人様が来てくれますように。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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Newマシン
仮接続のTG380-U01をちゃんと筐体に収め、
無事メインマシンとしての任務を遂行している
G4 DigitalAudio改QuickSilver/7448/2.0GHz。

でもデジイチで撮影したRAWデータを扱うには
正直かなり荷が重い(文字通りすんごく重い)。
描画にも処理にも恐ろしく時間がかかる。

熱風の季節を乗り越えて安心していたのに
やっぱりイマドキのマシンが必要なのか・・・。
最新のiMacの情報を調べ直してみたりする。

へぇー。
いまのMacってインストールDVDつかないんだー。

HDDにOSの復元用データが入っているらしい。
HDDが壊れたらネット経由で起動できるらしい。
iLifeはネットから再ダウンロードが前提らしい。
光学ドライブが嫌いだったジョブズの志向が
もう現実になりはじめていたんですね。

LIONにはまだ対応アプリケーションが少ないとか、
おかげでSnowLeopardモデルの中古が人気だとか、
中古相場とともにそんな予備情報も入手したり。

でも・・・よく考えたらMacBookがあるんですよね。
写真現像するぐらいなら十分といえば十分かなー。
画面ちっちゃいけどモニター外付けで我慢かなー。

頑張ってるオールドMacへの愛着もあって、
不景気やらレンズ代やらで金欠なのもあって、
なかなか踏み切れずに悶々としてます。

Newマシン導入にはもう少し時間がかかりそうです。
(なんの報告だか。)

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季節
111120_skybuilding.jpg

これ、ほんのひと月前に撮った写真なんですが、
空の色も雲の形もいまとはぜんぜん違ってます。
季節は刻々と移り変わっているんですね。

もうすぐ師走かぁ~。
(写真とぜんぜん関係ないですけど・・・)

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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111119_ivy1.jpg

擬木の橋の欄干に苔が生していた。
そこへ蔓を伸ばし絡みつく蔦。
自然の生命力ってすごいなぁ。

111119_ivy2.jpg

人間がこしらえた無機質な風景が
蔦が絡まると自然の一部に見えてくる。

111119_ivy3.jpg

こんなに人工物と相性のいい植物って、
ほかにいないんじゃないかと思う。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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工事中
111117_kouji1.jpg

工事現場は日常なんだけどなんだか非日常的。
期間限定でいましか撮れないからでしょうか、
ついシャッター切りたくなります。

働いている人が見えたりするとなおさら。

111117_kouji2.jpg

すっごい男前な仕事をしている最中なのに、
遠目に見るとなぜかキュートなんですよね・・・。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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マテリアル
111116_glasses.jpg

珍しくお洒落っぽい写真が撮れました。


このレンズ、素材感が本当に綺麗に出ますね。
こんなカメラでも。こんな腕でも。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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XPERIA acro アップデート
XPERIA acro IS11SのOSがアップデートしてました。
Facebookで教えてもらいました。(GOTOさんサンキューです!)

おぉ、POBoxが音声入力に対応してる!
(Simejiイマイチだったので、これは期待!)

不在着信通知が再表示される問題も解決されたようで。
(これ、案外うっとおしかった。)

iPhoneに負けずに、がんばれ!>Android

snappi -自己レス-

アップデート前と変わったこと。

・壁紙の設定が解除されて一瞬とまどった。
・フォルダのアイコンが派手になったなーと思ったら、
 フォルダ内のアプリのアイコンが表示されるようになっていた。
・Cメールの絵文字選択画面が広くて使いやすくなった。

そして何より

・Simejiを入れなくても音声入力ができるようになった。

なにかと改善されてありがたい!


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アイドル
111115_sayuri1.jpg

僕がいまイチ押しのアイドルをご紹介します。
名駅にある某居酒屋の看板娘、さゆりちゃんです。

名駅に仕事に行くたびに彼女に会うのが楽しみ♪

111115_sayuri2.jpg

夜も休まず働くさゆりちゃん。

111115_sayuri3.jpg

今日はなんとサンタさん姿でした・・・気が早っ・・・。
でも超キュートですねっ。


名駅三丁目に行くときは、さゆりちゃんをお見逃しなく!

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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タンデム
111114_bike.jpg2

ハンドルにヘルメットが2つ。

面白い!と思ってカメラを向けたら、

サングラスかけてました。

ぷっ、なんかかわいいぞ( ̄▽ ̄;)



でも盗まれないかちょっと心配。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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111113_inaka1.jpg

僕が住む春日井市内にもこういう風景がある。
初めて来た場所なのになんだか懐かしい気がして、
地元の方にいぶかしがられながらシャッターを切る。

111113_inaka2.jpg

秋の山間の村って最強モチーフのひとつだと思う。
僕が田舎育ちだからかな?

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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全速力
111112_sunset.jpg

夕焼け空を撮っていた僕の横を、
高校生の自転車が全力で通り過ぎる。

なんでこんなに全力なんだろう。
ばかばかしくて、すがすがしい。

111112_notice.jpg

農作業者以外は通行出来ないとか、
彼らにはぜんぜん関係ないのだ。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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111111_sazanka.jpg

・・・といえば趣味の写真の定番モチーフのひとつ。
カメラやレンズ特性のサンプルでも常連さんです。
いろんな方のいろんな花の写真を目にしていると、
いままで花に対する興味がほぼゼロだった僕も、
一度撮ってみようかなぁなんて。

写真は先週末実家の庭で撮ったさざんかの花。
いままでそれが何の木なのかも知らなかった僕に
やすやすといい写真を撮らせてくれるわけもなく。

花を撮るにはかなり修練が必要そうです。
その前にまず花そのものに興味を持たなくては・・・。

111111_nanten.jpg

でも花ってなんとなくこっ恥ずかしいんですよね。
実だったら少しは気楽に撮れるような気がしますが・・・。
うーん、やっぱ難しい。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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金の時計
111110_kindokei.jpg

名古屋駅桜通口の待ち合わせ場所といえばここ。
「それじゃ、5時に金の時計で。」ってな感じで。
いまから誰と、どこへ行くんでしょうね。

ちなみに反対側の太閤通り口には銀の時計があります。
考えてみたら、しばらく待ち合わせとかしてないなぁ。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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光の輪


さっき帰宅して駐車場から空を見上げたら、
月のまわりに不思議な光の輪ができてました。

なんだこりゃ!? 写真、写真!

いったん部屋に帰って広角を手にまた駐車場へ。
ISO3200で、なんとか撮影に成功しました。

こんな現象初めて見ました。
いままで夜空を見上げたことなんてなかったから、
初めてであたりまえなんですけど・・・( ̄▽ ̄;)

これっていったい何ていう現象なんでしょうね?
月の近くに星まで付いてて、なんだかラッキー!!

*Nikon D5000 + Tamron SP AF10-24mm f3.5-4.5 Di II*
Read More...

snappi -自己レス-

ググってみたら情報ページがありました。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%88
ttp://mo.atz.jp/chisiki/ring/index.htm
「月の暈(かさ)」というそうです。
これが出ると雨が降るという説があるようで・・・。


SeireiK --

今日は月の方向に木星が見える日だそうです。ラッキーでしたね!

えいちてぃーてぃーぴぃ://tenki.jp/forecaster/diary/detail-3974.html


snappi --

おひさしぶりです!>SeireiKさん
へぇ~、あれ木星だったんですね。
月のかさが出るかもと書いてありますね。
情報ありがとうございました。
いいもの見られてラッキーでした(^^


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田舎
111106_mitake.jpg

学生時代に実家を離れて二十数年が経った。
最近やっと故郷の風景を大切に思うようになった。

町の様子はあの頃とはずいぶん様変わりしたけど、
実家の周りには山と田んぼがいまも健在である。

ヘルメットを被って自転車を漕ぐ中学生の姿も。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*
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宝さがし
111105_swing.jpg

あちこちを徘徊しながら写真を撮る行為は、
化石や遺跡さがしをするのと似ている気がする。

心ときめく対象を見つけたときの高揚感とか、
狙い通りに写すことができたときの達成感とか、
それを自分のものにできたという充足感とか、
それを誰かに褒められたときの優越感とか・・・。

化石や遺跡の発掘よりもずいぶんお手軽に、
そんなカタルシスが味わえてしまうわけで、
そりゃ、病みつきになりますわな。

*   *   *

写真は名駅にある某企業のビル。
このあと何度か撮り直してみたけど、
これより気に入った写真が撮れません。

時間とか天気とか季節とか気分とか・・・
諸条件が揃わないとダメなんですよね。

そんなふうにかんたんじゃないところも、
やっぱり宝さがしっぽい。

*Nikon D5000 + Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm f2.8*

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イメチェン
プチ整形に続きタイトルも変えて、ちょいとイメチェンしてみました。
最近のPCはワイド画面なので、ついでにワイドにしてみました。

↓前のデザイン
111103_old-design.jpg

前のがいいじゃん!とか言わないで~・・・。


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未来ちゃん
趣味が変わると、コンビニで立ち読みする本まで変わります。



「BRUTUS特別編集(合本)写真術」
表紙とタイトルに惹かれて、思わずご購入。
モデルの女の子の顔眺めてるだけで幸せになれます。
表紙ばかり見てて、中身ぜんぜん読めてませんが(笑)

この写真は川島小鳥さんという写真家さんの作品で、
未来ちゃんというこの女の子を撮ったシリーズは、
写真愛好家の間では相当人気があるようです。

111101_mirai1.jpg

名古屋パルコで写真展やってました。3日までだそうです。

111101_mirai2.jpg

顔力ハンパない!(笑)



個人的には来年のカレンダーの表紙写真が好きです。
なんでこんな笑顔できるんだろう? 可愛すぎる。なごむ~。

買っちゃおうかな・・・でもこれ部屋に飾ってるおっさんって・・・ヤバくないか?

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