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フレンドシップ


チャリティーアルバム2
ちょっと前に発表されました。ドリカムが震災支援のベストアルバムを出すんですねぇ。

THE SOUL FOR THE PEOPLE ~東日本大震災支援ベストアルバム~

1. a little prayer
2. 何度でも
3. TRUE, BABY TRUE.
4. その先へ
5. MERRY-LIFE-GOES-ROUND
6. ねぇ
7. MIDDLE OF NOWHERE
8. 空を読む
9. 朝がまた来る
10. 愛するこころ
11. IT'S ALL ABOUT LOVE
12. a little waltz


『何度でも』は阪神淡路のときに作られた応援ソング。以前ここでご紹介した『TRUE, BABY TRUE.』も立ち上がる勇気を与えてくれる名曲です。他もまあホントに心に染みる曲ばかり。さすがのラインナップですね。

でも『IT'S ALL ABOUT LOVE』以外全曲持ってるんだよなぁ。どうしたもんかなぁ。ドリカム初心者のみなさま、僕の代わりに寄付していただけませんか? この機会にぜひ! もちろん、このアフィリエイトでポイントが加算されたら、寄付させていただきますよ!



ということで・・・

 

ついでに同日発売されるライヴブルーレイ/DVDも宣伝しときます。

この売上げは寄付しないのかなぁ・・・全額じゃないにしても・・・。すでに1000万円寄付してる人にこんなこと言うのはアレですけどね・・・。

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代車
パサくんはやはりヒーターコアが逝っちゃってました。
まだ9万km台で、あと数年乗れると思ったんですけどね~。
本格的に潮時のようです・・・。

先週替えたばかりのヘッドランプもったいなかった。
実は半年前にフロントガラスも替えてるんですよね。
故障の前日にガソリン満タンにしちゃってますしね。
いろいろと無駄金にしてしまいました・・・くぅ~。

ひとつだけ、ラッキーだったのは保険ですね。
おくるま搬送時選べる特約」ってのに入ってたおかげで、
車両の搬送費用もタダ。レンタカー代もタダ。
レンタカーはなんと30日間も借りていられるんですね。
実はそんなとこまで理解せずに契約してたんですけど(苦笑)
保険屋さん、ありがとー!

その保険屋さん、なんか気を遣ってくれたみたいで、
サービスの範囲で目一杯いい車を用意してくれました。
最初にやってきたのは最新のレガシーワゴン。
マニュアルモードとかあって楽しそう!
でも乗ってみたらなんかふわふわして気持ちが悪い。
僕の体には座面が広すぎて、座り心地も最悪。
帰宅して駐車場に入れたらサイズがギリギリ。
電話して、別の車に替えてもらいました。

安い小型車でいいですよ、と言ったんですが、
次にやってきたのはひと世代前のプリウスでした。
前にプリウスを運転したのは十数年前の初代モデル。
あの頃はまだまだ回生ブレーキの感触とか気持ち悪くて、
こんなのクルマじゃないぞーとか思ってたんですが、
いまのプリウスは乗りやすいんですね~。
パサくんと比べちゃうといろいろと気にはなりますが、
うるさいことを言わなければ十分乗れるクルマです。
ハイブリッドの状態表示画面が面白いですしね。
できるだけエンジン使わずに運転しようとしてみたり。
画面ばっか見ちゃうので、TVより危ないですけど( ̄▽ ̄;)

この14年間ずっとパサくんだった僕には、
それなりに新鮮で楽しい日々と言えなくもなく。
しばらくはレンタカー生活を満喫しようかと。
パサくんには申し訳ないですけど。

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犬を「cow」と言うこと

という下らないダジャレを思いついた。


同じこと考えた人いっぱいいるだろうな。

と思ってググってみたら、

意外にも誰も話題にしてなかった。


おぉ!一番乗りか!


と思ったら、

1件だけ

2ちゃんに既出だった。


なんかちょっと残念だった。


・・・( ̄▽ ̄;)

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ドナドナ
製造中止で修理不能になっていたパサくんのウインカー、
その後ヤフオクで中古パーツをGETしました。
無事交換できたので写真を撮って報告しなくては!



と思っていた矢先に

出ました、恐怖の水蒸気。

エアコンの吹き出し口からブシューッ!

ひーっっっ!



たぶん、ヒーターコアです。
パサくん1号で経験してますから。
あのときは交換修理代14万でしたが、
今回直すといくらになるんだろう。
そもそも部品があるんだろうか。


保険屋さんが修理とか代車とか手配してくれたので、
仕事には全く支障ありませんでしたが、
土砂降りの雨の中、いろいろと大変でした。
去りゆくパサくんを写メする余裕もなかった・・・。

♪ドーナドーナド~ナ~ド~ォ~ナ~

いよいよかな・・・。

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デジイチ
取材の仕事でカメラマンさんを呼ぶお金がないときに、僕が自分で写真を撮ることがあります。子ども向けのイベント取材などで、ローアングルや俯瞰の写真を撮るためにかかせないのが、液晶が360°回転するバリアングル機能。広角レンズと合わせると、とても臨場感のある楽しい画が撮れます。

最初に液晶が動くデジタル一眼を作ったのはたしかソニーだったと思います。360°じゃなくて上下に動くだけ。それでも発売されたときには思わず手が出そうになりましたが、ニコン好きの僕としてはやはりニコンから発売されるまで待つことにしようと、ずっとCoolpixで取材をしてきました。月に一度、一眼品質が必要な仕事には、得意先のカメラをお借りして。

その後、ニコン初のバリアングル液晶デジイチ「D5000」が発表され、買おう買おうと思っているうちにまた時は過ぎ、先日その後継機「D5100」が発売されました。D7000と同等の撮像素子、大型化&高精細化した液晶、そしてCoolpixと同じ横開きバリアングル。これだ!

と思ったものの、レンズキットが7~8万円台。さらに広角レンズを付けると十数万円。使用頻度に対してあまりに経費をかけすぎだということに気づき、結局、中古相場がお手頃になったD5000の方で我慢することにしました。

110505_d5000.jpg

これ撮ったのはCoolpixですのであしからず・・・。

広角レンズはやはり中古のタムロン10-24mm。最初室内で撮影したら粒子粗々でびっくりしましたが、ISO感度が自動で3200になってたせいでした。ISO感度自動制御をOFFにしてマニュアルで撮り直したら、ほー、なかなかいいじゃないですか(写真はいいけど部屋がひどいので掲載自粛・・・)。

縦開きのバリアングルもレンズと連動してる感じで使いやすいですね。三脚に付けると液晶が開ききらないという話がありますが、僕はそんな使い方することなさそうですしね。ボタンもD5100よりこっちの方が押しやすい気がします。用途を考えたら5000にして正解!

でもSDHCカードにレンズ保護フィルター、予備バッテリー、ブロアー、クリーニングキット、カメラバッグと、必要最小限揃えるだけで結構お金かかるんですね。フィルターだけでもえらい種類があるし、趣味にすると大変なことになりそうだな・・・気をつけねば。

まずはちゃんと仕事で使えるようにならなくてはいけません。撮影現場はいっぱい経験しているので、断片的な知識はあるのですが、これを機にちゃんとカメラの勉強しようと思います。四十(代)の手習い。いい機会かな。

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